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小池修一郎の妻は英語が堪能な元CA!出会いはフライト中の機内?!

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投稿日:2024年2月9日 | 最終更新日:2024年2月9日

宝塚での演出家として紫綬褒章も受賞している小池修一郎さん。
ご結婚されているということですが、奥様はどのような方なのでしょうか?
2人の馴れ初めから奥様について調べていきたいと思います。

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小池修一郎のプロフィール

小池修一郎

プロフィール

氏名:小池 修一郎(こいけ しゅういちろう)
生年月日:1955年3月17日
年齢:68歳(2023年現在)
出身:東京都
職業:劇作家・舞台演出家
学歴:慶應義塾高等学校ー慶應義塾大学文学部卒業
所属:宝塚歌劇団

大学時代に演劇研修会で活動をしていました。
在学中に宝塚の東京公演を観劇し、その後何度も通うようになりました。
東京宝塚劇場で演出助手の募集広告を見つけ、大学卒業した1977年に宝塚歌劇団に演出助手として就職をしました。

経歴

・1989年(34歳) 『天使の微笑・悪魔の涙』にて劇団本拠で初めて演出を手掛ける。
・1991年(36歳) 演出作品『華麗なるギャツビー』で第17回菊田一夫演劇賞・演劇賞を受賞。
・1992年(37歳) 環境問題や人間の欲などの風刺を盛り込んで翻案した『PUCK』が絶賛された。
・1996年(41歳) ドイツ語ミュージカルのヒット作『エリザベート』の宝塚版上演の際、潤色・演出を担当。
日本の観客にわかりやすく構成したことで宝塚版のヒットに貢献
『エリザベート』は宝塚で再演の繰り返される人気作品となった。
・2006年(51歳) 『NEVER SAY GOODBYE』では、ブロードウェイから作曲家フランク・ワイルドホーンを招いて協働
・2007年(52歳) 大阪で開催された2007年世界陸上選手権の開会式と閉会式等の総合演出を担当。
・2008年(53歳) 『THE SCARLET PIMPERNEL』の日本初演の潤色・演出を手掛ける。同作は第34回菊田一夫演劇賞・大賞を受賞。
・2009年(54歳) 韓国の人気ドラマ『太王四神記』、映画『カサブランカ』の世界初のミュージカル化に伴い、脚本・演出を担当。
・2010年(55歳) フランス発のロック・ミュージカル版『ロミオとジュリエット』の日本初演の潤色・演出を手掛ける
・2014年(59歳) 紫綬褒章を受章
・2020年(65歳) 宝塚歌劇団理事を退任。特別顧問に就任

演出助手として宝塚に就職してから、たくさんの名作を生みだしています。
紫綬褒章の受賞や特別顧問に主任するなど物凄い才能あふれる方だという事がよく分かりますね。

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小池修一郎の妻は元JALのCA!

客室乗務員
イメージ画像

そんな小池さんの奥様についてですが

なんと元JALのCAさん

だという事です。
2人の出会いはどんなものだったのでしょうか?

馴れ初めは?

2人の出会いは

空の上!
フライト中の飛行機の中でした!

当時、演出家の仕事でウィーンを往復していた小池さんが奥様を機内で見初めた事で交際がスタートしたそうです。
奥様は妹がいるらしく、姉妹で宝塚ファンだったそうです。

演出家の小池さんらしい凄い運命ですね!

奥さんの顔画像は?

奥様の顔画像は判明しておりません。

元CAとはいえ一般人ですのでネット上にも出回っていないようですね。

ですが、国際せんのCAだったという事を考えると

・英語が堪能
・美人

であることは間違いないのではないでしょうか?

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小池修一郎の妻 まとめ

今回は宝塚で長年演出家として活躍されている小池修一郎さんの奥さんについて調べてみました。
2人の出会いが運命的すぎてビックリですね!

奥様も美人であることは間違いないでしょうね!

現在は特別顧問に就任されていますが、小池さんが残した数々の名作はこれからも受け継がれていくことでしょうね。

  • この記事を書いた人

ビビ

年子の男子を子育て中の新米ママです。 只今育休中につき初めてのブログに挑戦中です。 日々の出来事を書いていきたいと思ってます。

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